- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/02/13 9:24- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2024/02/13 9:24- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/02/13 9:24- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末比68億3千9百万円増加し、447億3千2百万円となりました。
これは主に、現金及び預金で8億8千4百万円、受取手形及び売掛金で42億9千7百万円、棚卸資産で17億6千8百万円それぞれ増加したことなどにより、流動資産で59億8千8百万円増加、「DG本社ビル」竣工に伴う建設仮勘定から有形固定資産への振替11億8千2百万円などにより、建物で17億4千9百万円増加、投資その他の資産の投資有価証券で1億5千8百万円増加したことなどにより、固定資産で8億5千1百万円増加したことによるものであります。
(負債)
2024/02/13 9:24- #5 表示方法の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(不動産賃貸事業に関する表示方法の変更)
当社及び一部の連結子会社において、従来、「投資不動産賃貸料」及び「不動産賃貸原価」については、「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しております。また、「投資その他の資産」に計上していた「賃貸固定資産(純額)」を「有形固定資産」の「建物(純額)」、「土地」、並びに「その他(純額)」に組替えしております。
これは、不動産賃貸事業を主要な事業の位置づけ、不動産賃貸収入が安定的な収益源であるとの認識、及び担当部門においてその収益性を適切に管理することとなったこと等から、事業の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。
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