- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日)
2024/06/28 9:30- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんについては、20年で均等償却しております。2024/06/28 9:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、EDP登録単価を基にした価格によっております。
2024/06/28 9:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たりまして、当社経営者は、決算日における資産・負債の報告数値及び偶発資産・負債の開示、並びに報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積り及び仮定設定を行わなければなりません。また、繰延税金資産の回収可能性の判断、のれんの評価、偶発事象や訴訟等に関する見積り及び判断に対して、継続的に評価を行っております。
なお、当社グループが連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り及び見積りに用いた仮定のうち、重要なものは、繰延税金資産の回収可能性及びのれんの評価であり、繰延税金資産の回収可能性については、過去の実績や現在の状況を踏まえた将来の事業計画等に基づいて見積っており、また、のれんの評価については、将来の超過収益力として当該株式取得時の取得価額と純資産の差額から算出しております。
2024/06/28 9:30- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ手段とヘッジ対象の相場変動割合の相関関係を求めることにより、その有効性を判定しております。
(8)のれんの償却に関する事項
のれんについては、20年で均等償却しております。
2024/06/28 9:30- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
なお、繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
(のれんの評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
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