純資産
連結
- 2018年3月31日
- 84億4022万
- 2019年3月31日 +5.07%
- 88億6793万
- 2020年3月31日 +0.74%
- 89億3359万
個別
- 2018年3月31日
- 66億2305万
- 2019年3月31日 +6.31%
- 70億4083万
- 2020年3月31日 -2.41%
- 68億7084万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2020/06/26 14:00
当社は、「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて算出しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 事業年度末日の市場価格等に基づく時価法2020/06/26 14:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、電子記録債務が3億5千8百万円減少したことなどから前連結会計年度末に比べ8億5千2百万円減少し、62億1千6百万円となりました。固定負債は、長期借入金が6千6百万円増加したことなどから前連結会計年度末に比べ4千7百万円増加し、11億2千8百万円となりました。2020/06/26 14:00
③純資産の部
純資産は、前連結会計年度末に比べ6千5百万円増加し、89億3千3百万円となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/26 14:00 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/26 14:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/26 14:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,562円47銭 1,676円69銭 1株当たり当期純利益 131円89銭 120円88銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。