上原成商事(8148)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設資材の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億4000万
- 2014年9月30日 +5%
- 2億5200万
- 2015年9月30日 +1.19%
- 2億5500万
- 2016年9月30日 -16.47%
- 2億1300万
- 2017年9月30日 +2.82%
- 2億1900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エネルギー業界では、原油価格の先行きが不透明な中、燃料転換等による需要の減退、燃費改善等による自動車用燃料の減少等、構造的な需要の減少が続き、また元売りの合併に伴う業界再編の不透明感等が過当競争を招き、依然厳しい経営環境となりました。2017/11/13 9:09
建設業界では、公共投資や民間設備投資がともに堅調に推移する中、首都圏を中心とした大型建築工事も本格化し、市場環境は良好でありましたが、労働者不足による労務単価の上昇や建設資材の上昇等、将来への懸念事項を残す環境にありました。
そうした中、「新中期経営計画2016-2018」の方針に基づいた行動を着実に推進するとともに、法人・一般消費者向け毎のプロジェクトチームを起点として、新しい商機を創出する取組みを強化しました。