- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産には、償却資産が配分されておりません。
4.「注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、従来、テナント賃貸収入については、「営業外収益」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、売上高(役務収益を含む)に計上する方法に変更いたしました。この結果、遡及処理を行う前と比べて、前連結会計年度の「その他」の売上高及び「その他」のセグメント利益は、それぞれ31百万円増加しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 9:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、主に本社ビル・駐車場の地代と外食店舗の賃貸料等であります。
2.売上高には、役務収益を含めております。
3.セグメント資産には、償却資産が配分されておりません。
4.「注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、従来、テナント賃貸収入については、「営業外収益」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、売上高(役務収益を含む)に計上する方法に変更いたしました。この結果、遡及処理を行う前と比べて、前連結会計年度の「その他」の売上高及び「その他」のセグメント利益は、それぞれ31百万円増加しております。2014/06/27 9:12 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
従来、テナント賃貸収入については、「営業外収益」に計上しておりましたが、第1四半期会計期間より、「役務収益」に計上する方法に変更いたしました。
この変更は、他の不動産賃貸収入と同様、テナント賃貸収入も当社の安定的な収益源の一つと捉え、事業運営の実態をより適切に表示するために行ったものであります。
2014/06/27 9:12- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益及び包括利益計算書)
従来、テナント賃貸収入については、「営業外収益」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「役務収益」に計上する方法に変更いたしました。
この変更は、他の不動産賃貸収入と同様、テナント賃貸収入も当社グループの安定的な収益源の一つと捉え、事業運営の実態をより適切に表示するために行ったものであります。
2014/06/27 9:12- #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:百万円) |
| 営業利益 | 517 | 581 |
| 営業外収益 | | |
| 受取利息及び配当金 | 120 | 99 |
2014/06/27 9:12