純資産
連結
- 2012年3月31日
- 587億1600万
- 2013年3月31日 +2.04%
- 599億1600万
- 2014年3月31日 +3.9%
- 622億5500万
個別
- 2012年3月31日
- 535億7400万
- 2013年3月31日 -0.59%
- 532億6000万
- 2014年3月31日 +1.93%
- 542億8900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が398百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が223百万円減少しております。2014/06/23 10:03
なお、1株当たり純資産額は7.93円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/23 10:03
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、負債は、仕入債務の増加72億5百万円等により82億67百万円増加し、312億67百万円となりました。2014/06/23 10:03
純資産は、利益剰余金の増加6億57百万円、自己株式の減少3億25百万円、繰延ヘッジ損益の増加4億29百万円、為替換算調整勘定の増加9億8百万円等により23億38百万円増加し、622億55百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/06/23 10:03
時価のあるもの……………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……………移動平均法による原価法 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結会計年度末日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、在外子会社の純資産の部の換算により生じる換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/23 10:03 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/23 10:03
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/23 10:03
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日 当連結会計年度自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日 1株当たり純資産額(円) 2,081.88 2,209.24 1株当たり当期純利益(円) 38.67 63.78
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。