東陽テクニカ(8151)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 7億8285万
- 2011年6月30日 +132.05%
- 18億1663万
- 2012年6月30日 +31.36%
- 23億8627万
- 2013年6月30日 -33.46%
- 15億8792万
- 2014年6月30日 +38.63%
- 22億141万
- 2015年6月30日 -48.27%
- 11億3871万
- 2016年6月30日 +8.06%
- 12億3051万
- 2017年6月30日 +26.82%
- 15億6054万
- 2018年6月30日 -7.28%
- 14億4698万
- 2019年6月30日 -10.13%
- 13億39万
- 2020年6月30日 -16.98%
- 10億7953万
- 2021年6月30日 +47.47%
- 15億9194万
- 2022年6月30日 +9.96%
- 17億5053万
- 2023年6月30日 -34.7%
- 11億4309万
- 2024年6月30日 +160.02%
- 29億7222万
- 2025年6月30日 -63.64%
- 10億8075万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 13:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない営業費用のほか、引当金の計上方法による差異等が含まれています。利益 金額 全社費用(注) △1,067,692 四半期連結損益計算書の営業利益 1,750,539
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 13:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない営業費用のほか、引当金の計上方法による差異等が含まれています。利益 金額 全社費用(注) △1,245,322 四半期連結損益計算書の営業利益 1,143,094 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2023/08/10 13:05
当期は中期経営計画“TY2024”(2024年9月期経営目標:売上高300億円、営業利益35億円、ROE8.0%)の2年目となります。中期経営計画の達成に向け、成長戦略を推進しております。
当第3四半期連結累計期間の連結売上高は211億5千4百万円(前年同四半期比11.5%増)となりました。カーボンニュートラル分野における企業の投資において活発な状況が続いており、物性/エネルギー事業を中心に堅調に売上高を伸ばしました。一方、利益面におきましては、第2四半期に影響していた為替の変動による売上総利益率の低下が当第3四半期の半ばまで影響したことと、戦略的に低利益率で受注をした中国国家機関向け大型案件を売上計上したこと、また成長戦略のための人材の先行投資や活発化している営業活動などによる販売費及び一般管理費が想定より増加したことにより営業利益11億4千3百万円(前年同四半期比34.7%減)、経常利益13億6千2百万円(前年同四半期比35.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億6千3百万円(前年同四半期比34.1%減)となりました。