8151 東陽テクニカ

8151
2026/10/19
時価
497億円
PER 予
15.86倍
2010年以降
10.83-55.49倍
(2010-2025年)
PBR
1.42倍
2010年以降
0.56-1.36倍
(2010-2025年)
配当 予
3.67%
ROE 予
8.95%
ROA 予
6.2%
資料
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東陽テクニカ(8151)の経常利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年9月30日
33億9395万
2009年9月30日 -59.15%
13億8658万
2010年9月30日 +14.59%
15億8890万
2011年9月30日 +47.15%
23億3810万
2012年9月30日 +48.61%
34億7470万
2013年9月30日 -28.65%
24億7921万
2014年9月30日 +14.53%
28億3944万
2015年9月30日 -40.95%
16億7673万
2016年9月30日 -16.77%
13億9552万
2017年9月30日 -25.73%
10億3642万
2018年9月30日 +39.43%
14億4511万
2019年9月30日 +29.12%
18億6588万
2020年9月30日 -22.26%
14億5060万
2021年9月30日 +53.86%
22億3188万
2022年9月30日 +24.47%
27億7793万
2023年9月30日 -35.17%
18億84万
2024年9月30日 +87.44%
33億7546万
2025年9月30日 -41.19%
19億8519万

個別

2008年9月30日
33億7624万
2009年9月30日 -58.61%
13億9753万
2010年9月30日 +11.75%
15億6177万
2011年9月30日 +53.69%
24億24万
2012年9月30日 +50.61%
36億1507万
2013年9月30日 -30.49%
25億1268万
2014年9月30日 +12.38%
28億2387万
2015年9月30日 -41.14%
16億6225万
2016年9月30日 +2.77%
17億835万
2017年9月30日 -4.01%
16億3979万
2018年9月30日 +5.13%
17億2390万
2019年9月30日 +29.18%
22億2693万
2020年9月30日 -35.6%
14億3418万
2021年9月30日 +61.92%
23億2225万
2022年9月30日 +29.32%
30億306万
2023年9月30日 -38.81%
18億3771万
2024年9月30日 +44.67%
26億5859万
2025年9月30日 -14.91%
22億6220万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
3.監査役の報酬額は、1991年12月19日開催の第39期定時株主総会において、年額40百万円以内と決議いただいております。当該定時株主総会終結時点の監査役の員数は3名です。
4.業績連動報酬等の額の算定の基礎として選定した業績指標の内容は、連結売上高、連結経常利益であり、また、当該業績指標を選定した理由は、持続的な成長を成し遂げるため、当該指標が適切だと判断したためです。業績連動報酬等の額の算定方法は、中期経営計画で定めた各事業年度の連結売上高、連結経常利益の目標値の達成度合いに応じて定める額とします。
5.積立型退任時報酬は2024年12月20日をもちまして廃止しております。
2025/12/18 9:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度においては、売上面では予定していた国内外の大型案件のうち、顧客都合により複数の売上計上が期ずれし、特に先進モビリティ事業が大きく減少しました。また、期初の受注残高が少なかった脱炭素/エネルギー事業も減少しました。一方、情報通信/情報セキュリティ事業、海洋/防衛事業は堅調な需要に支えられ増加しました。これらの結果、連結売上高は325億5千9百万円(前連結会計年度比7.1%減)となりました。この内、国内売上高は308億8千6百万円(前連結会計年度比2.4%減)、米国や中国向けを中心とした海外売上高は16億7千2百万円(前連結会計年度比50.5%減)でした。なお、遅延した案件は来期以降の収益増加に貢献する見込みです。
利益面におきましては、売上総利益率は前連結会計年度より上昇したものの、減収の影響が大きく、加えて研究開発費、人件費の増加などもあり、営業利益は19億1千4百万円(前連結会計年度比43.1%減)となりました。為替差益などの営業外収益により経常利益は19億8千5百万円(前連結会計年度比41.2%減)、事業会社ごとの利益構成の変化によって連結実効税率が法定実効税率より高くなったことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は11億9千5百万円(前連結会計年度比52.6%減)となりました。
受注高については、複数の大型案件を受注した海洋/防衛事業が大きく伸長したのをはじめ、ほぼすべての事業において増加したことにより、過去最高となる401億5千1百万円(前連結会計年度比19.4%増)となりました。受注残高は受注の増加や案件の長期化により、前連結会計年度を大きく上回る246億2千5百万円(前連結会計年度比44.6%増)となりました。
2025/12/18 9:00

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