8151 東陽テクニカ

8151
2026/09/01
時価
502億円
PER 予
16.01倍
2010年以降
10.83-55.49倍
(2010-2025年)
PBR
1.43倍
2010年以降
0.56-1.36倍
(2010-2025年)
配当 予
3.63%
ROE 予
8.95%
ROA 予
6.2%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第71期(2022/10/01-2023/09/30)
【閲覧】

連結

2022年9月30日
415億9291万
2023年9月30日 -3.94%
399億5484万

個別

2022年9月30日
404億8501万
2023年9月30日 -1.77%
397億6796万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
Scope・カテゴリ別年度(前年10月~当年9月)
2021年2022年2023年
カテゴリ7 雇用者の通勤169172175
カテゴリ8 リース資産(上流)算定対象外
カテゴリ9 輸送、配送(下流)算定対象外
※1:カテゴリ11、12に関して、輸出入(外国間取引を含む)および国内取引の他、多くの種類の商品を取り扱うため、全ての商品について算定する体制がまだ整っていません。
(4)人的資本
2023/12/22 14:25
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは経営管理区分及び社内組織の見直しを行ったことに伴い、当連結会計年度より「ライフサイエンス/マテリアルズ」を「ライフサイエンス」に名称変更し、マテリアルサイエンス(材料評価)分野の製品ラインを「ライフサイエンス」から、事業領域が近く、シナジーが見込まれる「物性/エネルギー」に移管しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分方法により作成しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2023/12/22 14:25
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/12/22 14:25
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
10年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産固定資産211,129千円25,127千円
資産合計236,257千円
2023/12/22 14:25
#5 会計方針に関する事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(イ)重要な資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
2023/12/22 14:25
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
(1)契約資産及び契約負債の残高等
顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債の残高は、次のとおりです。
2023/12/22 14:25
#7 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※1 受取手形、売掛金及び契約資産並びに電子記録債権のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金
額は、それぞれ次のとおりです。
2023/12/22 14:25
#8 固定資産処分損に関する注記(連結)
※6 固定資産処分損の内容は、次のとおりです。
2023/12/22 14:25
#9 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
2023/12/22 14:25
#10 固定資産権利変換益及び権利変換に伴う固定資産圧縮額に関する注記(連結)
資産権利変換益及び固定資産圧縮損
当連結会計年度における固定資産権利変換益7,199,714千円は、八重洲一丁目北地区第一種市街地再開発事業
2023/12/22 14:25
#11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2023/12/22 14:25
#12 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
資産前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計13,495,88516,290,978
全社資産(注)28,097,02823,663,861
連結財務諸表の資産合計41,592,91339,954,840
(注)全社資産は、 主に報告セグメントに帰属しない余剰運用資金(現預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、有形固定資産等です。
(単位:千円)
2023/12/22 14:25
#13 指標及び目標、気候変動(連結)
Scope・カテゴリ別年度(前年10月~当年9月)
2021年2022年2023年
カテゴリ7 雇用者の通勤169172175
カテゴリ8 リース資産(上流)算定対象外
カテゴリ9 輸送、配送(下流)算定対象外
※1:カテゴリ11、12に関して、輸出入(外国間取引を含む)および国内取引の他、多くの種類の商品を取り扱うため、全ての商品について算定する体制がまだ整っていません。
2023/12/22 14:25
#14 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/12/22 14:25
#15 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 国庫補助金の受入及び再開発事業に伴う権利変換により、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮
記帳額は次のとおりです。
2023/12/22 14:25
#16 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/12/22 14:25
#17 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
2023/12/22 14:25
#18 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下げ額
2023/12/22 14:25
#19 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前事業年度(2022年9月30日)当事業年度(2023年9月30日)
繰延税金資産
賞与引当金254,146千円235,774千円
繰延税金負債合計254,395千円257,445千円
繰延税金資産の純額767,244千円709,468千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/12/22 14:25
#20 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前連結会計年度(2022年9月30日)当連結会計年度(2023年9月30日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金(注)268,690千円290,944千円
繰延ヘッジ損益35,130千円57,311千円
退職給付に係る資産183,284千円192,468千円
資産除去債務に対応する除去費用13,654千円13,591千円
繰延税金負債合計232,069千円263,370千円
繰延税金資産の純額803,891千円752,242千円
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2023/12/22 14:25
#21 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態の状況
(流動資産)
当連結会計年度末の流動資産は、167億1千6百万円(前連結会計年度末は170億4千7百万円)となり、3億3千万円減少しました。これは商品及び製品の増加(31億1千6百万円から45億5千4百万円へ14億3千8百万円増)、電子記録債権の増加(2億6千2百万円から4億7千8百万円へ2億1千6百万円増)、流動資産のその他の増加(29億3千2百万円から31億2千3百万円へ1億9千万円増)、及び現金及び預金の減少(37億8千7百万円から26億5千9百万円へ11億2千8百万円減)、有価証券の減少(24億3千6百万円から13億6千7百万円へ10億6千8百万円減)が主な要因です。
2023/12/22 14:25
#22 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において、「受取手形、売掛金及び契約資産」(前事業年度は、4,721,058千円)に含めていた 「電子記録債権」(前事業年度は、262,149千円)は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。
2023/12/22 14:25
#23 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「受取手形、売掛金及び契約資産」(前連結会計年度は、4,774,545千円)に含
めていた「電子記録債権」(前連結会計年度は、262,149千円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計
2023/12/22 14:25
#24 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2023/12/22 14:25
#25 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2023/12/22 14:25
#26 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
(固定資産の譲渡)
当社は、2021年8月5日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産を譲渡することを決議し、2021年8月10日に契約を締結しました。
2023/12/22 14:25
#27 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日)当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日)
年金資産の期首残高2,873,288千円2,846,830千円
期待運用収益57,465千円27,898千円
退職給付の支払額△116,160千円△145,059千円
年金資産の期末残高2,846,830千円2,884,919千円
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
2023/12/22 14:25
#28 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原則として時価法
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2023/12/22 14:25
#29 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループでは、資金運用については安全性の高い金融資産で運用しております。
デリバティブ取引については、実需の範囲で行うこととし、為替変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行いません。
2023/12/22 14:25
#30 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社に対する資産及び負債
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権または金銭債務の金額は、次のとおりです。
2023/12/22 14:25
#31 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売
上高、利益または損失、資産の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2023/12/22 14:25
#32 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
至 2023年9月30日)(注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
前連結会計年度(2022年9月30日)当連結会計年度(2023年9月30日)
連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円)29,398,38428,313,950
普通株式に係る純資産額(千円)29,262,19828,219,370
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2023/12/22 14:25

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