のれん
連結
- 2023年9月30日
- 2億6769万
- 2024年9月30日 +483.47%
- 15億6189万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/12/23 10:28
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりです。2024/12/23 10:28
前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 退職給付費用 284,381 千円 211,729 千円 のれん償却額 37,573 千円 159,467 千円 貸倒引当金繰入額 6,452 千円 △838 千円 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務に対する報酬・手数料 54,754千円2024/12/23 10:28
5.発生したのれんの金額、発生要因、償却方法および償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 全てのデリバティブ取引は、国内の信用度の高い金融機関と行っており、相手先の契約不履行によるいわゆる信用リスクは低いと考えております。2024/12/23 10:28
(チ)のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/12/23 10:28
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)流動資産 211,129千円 固定資産 25,127千円 のれん 211,019千円 流動負債 △47,276千円
株式の取得により新たにRototest International ABを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/12/23 10:28
当連結会計年度末の固定資産は、207億1千万円(前連結会計年度末は232億3千8百万円)となり、25億2千7百万円減少しました。これはのれんの増加(2億6千7百万円から15億6千1百万円へ12億9千4百万円増)、建設仮勘定の増加(57億1百万円から65億2千9百万円へ8億2千7百万円増)、及び土地の減少(68億8百万円から47億1千4百万円へ20億9千4百万円減)、建物及び構築物(純額)の減少(26億7千9百万円から8億8千9百万円へ17億8千9百万円減)、投資有価証券の減少(35億3千1百万円から24億1千4百万円へ11億1千6百万円減)が主な要因です。
(流動負債) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/12/23 10:28
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
1,124,790千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(見積金額の算出方法)
当社グループは2023年11月30日付で、Rototest International ABの全株式を取得したことにより発生したのれんを保有しており、これらは規則的に償却しております。また、経営環境の著しい悪化等、減損の兆候が発生した場合に減損損失の判定を行っており、減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がこれらの帳簿価額を下回る場合には、減損損失を認識することとしています。
当連結会計年度においては、減損の兆候がないことから、のれんに係る減損損失は認識しておりません。
(見積り金額の算出に用いた仮定)
将来キャッシュ・フローの見積り金額は中期経営計画等に基づき算出することとしております。
(翌年度の連結財務諸表に与える影響)
市場環境の変化や、見積りの前提とした条件や仮定の変更が必要になった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、のれんの評価に重要な影響を与える可能性があります。2024/12/23 10:28