8151 東陽テクニカ

8151
2026/07/17
時価
493億円
PER 予
15.73倍
2010年以降
10.83-55.49倍
(2010-2025年)
PBR
1.38倍
2010年以降
0.56-1.36倍
(2010-2025年)
配当 予
3.7%
ROE 予
8.76%
ROA 予
5.65%
資料
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東陽テクニカ(8151)のその他有価証券評価差額金の推移 - 通期

【期間】

連結

2007年9月30日
4億2977万
2008年9月30日
-3461万
2009年9月30日
-3003万
2010年9月30日
-348万
2011年9月30日 -999.99%
-6175万
2012年9月30日 -150.69%
-1億5482万
2013年9月30日
9446万
2014年9月30日 +76.75%
1億6696万
2015年9月30日 +209.2%
5億1624万
2016年9月30日 -20.84%
4億865万
2017年9月30日 +62.75%
6億6507万
2018年9月30日 +46.12%
9億7183万
2019年9月30日 -32.38%
6億5718万
2020年9月30日 -44.96%
3億6174万
2021年9月30日 -45.64%
1億9664万
2022年9月30日
-3017万
2023年9月30日 -78.04%
-5372万
2024年9月30日
1740万
2025年9月30日 +585.17%
1億1922万

個別

2007年9月30日
4億2977万
2008年9月30日
-3461万
2009年9月30日
-3003万
2010年9月30日
-348万
2011年9月30日 -999.99%
-6175万
2012年9月30日 -150.69%
-1億5482万
2013年9月30日
9446万
2014年9月30日 +76.75%
1億6696万
2015年9月30日 +209.2%
5億1624万
2016年9月30日 -20.84%
4億865万
2017年9月30日 +62.62%
6億6457万
2018年9月30日 +46.24%
9億7183万
2019年9月30日 -32.38%
6億5718万
2020年9月30日 -44.96%
3億6174万
2021年9月30日 -45.64%
1億9664万
2022年9月30日
-3017万
2023年9月30日 -78.04%
-5372万
2024年9月30日
1740万
2025年9月30日 +585.17%
1億1922万

有報情報

#1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日)
その他有価証券評価差額金
当期発生額112,229千円166,075千円
法人税等及び税効果額△31,391千円△50,517千円
その他有価証券評価差額金71,128千円101,825千円
繰延ヘッジ損益
2025/12/18 9:00
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前事業年度(2024年9月30日)当事業年度(2025年9月30日)
前払年金費用201,895千円232,486千円
その他有価証券評価差額金7,680千円58,197千円
資産除去債務に対応する除去費用13,208千円13,192千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/12/18 9:00
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前連結会計年度(2024年9月30日)当連結会計年度(2025年9月30日)
退職給付に係る資産220,769千円232,194千円
その他有価証券評価差額金10,889千円58,197千円
資産除去債務に対応する除去費用13,208千円13,192千円
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2024年9月30日)
2025/12/18 9:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、281億1千9百万円(前連結会計年度末は281億2千7百万円)となり、7百万円減少しました。これは為替換算調整勘定の増加(1億4千7百万円のマイナスから2千5百万円へ1億7千2百万円増)、繰延ヘッジ損益の増加(9千4百万円のマイナスから4千1百万円へ1億3千6百万円増)、その他有価証券評価差額金の増加(1千7百万円から1億1千9百万円へ1億1百万円増)、及び利益剰余金の減少(252億4千2百万円から248億6千6百万円へ3億7千6百万円減)、退職給付に係る調整累計額の減少(4千4百万円から3百万円へ4千1百万円減)が主な要因です。
② キャッシュ・フローの状況
2025/12/18 9:00

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