有価証券報告書-第68期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
有報資料
当社グループは、お客様の技術要求に対応した製品を独自に開発してまいりました。
当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、各セグメントに配分していない全社費用156,926千円を含む205,687千円です。
セグメント別の研究開発活動を示すと次のとおりです。
(1)情報通信/情報セキュリティ
自社製品SYNESIS関連ソフトウェアの開発費用として1,809千円を計上いたしました。
(2)機械制御/振動騒音
自動運転ロボット追突防止装置の開発費用として594千円を計上いたしました。
(3)物性/エネルギー
不純物イオン測定システムの開発費用として40,184千円を計上いたしました。
(4)EMC/大型アンテナ
該当事項はありません。
(5)海洋/特機
該当事項はありません。
(6)ソフトウエア開発支援
該当事項はありません。
(7)ライフサイエンス/マテリアルズ
サブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置の開発費用として6,171千円を計上いたしました。
当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、各セグメントに配分していない全社費用156,926千円を含む205,687千円です。
セグメント別の研究開発活動を示すと次のとおりです。
(1)情報通信/情報セキュリティ
自社製品SYNESIS関連ソフトウェアの開発費用として1,809千円を計上いたしました。
(2)機械制御/振動騒音
自動運転ロボット追突防止装置の開発費用として594千円を計上いたしました。
(3)物性/エネルギー
不純物イオン測定システムの開発費用として40,184千円を計上いたしました。
(4)EMC/大型アンテナ
該当事項はありません。
(5)海洋/特機
該当事項はありません。
(6)ソフトウエア開発支援
該当事項はありません。
(7)ライフサイエンス/マテリアルズ
サブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置の開発費用として6,171千円を計上いたしました。