固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 82億3890万
- 2026年3月31日 +7.41%
- 88億4951万
個別
- 2025年3月31日
- 76億7147万
- 2026年3月31日 +13.7%
- 87億2264万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社2026/06/25 9:43
の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。 - #2 事業等のリスク
- (5)減損損失のリスクについて2026/06/25 9:43
当社グループの固定資産の時価が著しく低下した場合や収益性が悪化した場合には、固定資産減損会計の適用により減損損失が発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
(6)繰延税金資産の回収可能性について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/25 9:43
①有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/25 9:43
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/25 9:43
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 9:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 貸倒引当金 161,057 184,010 固定資産減損損失 123,840 200,447 関係会社株式 138,978 143,063
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 9:43
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △390,042 △590,596 有形固定資産の加速償却 △85,197 △203,302 その他 △2,659 △4,423
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「未実現利益」及び、「繰延税金負債」の「その他」に含めていた「有形固定資産の加速償却」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 9:43
投資活動によるキャッシュ・フローは、9億6千1百万円の資金減少(前連結会計年度は2億8千8百万円の資金減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出9億7千万円、定期預金の預入による支出7千5百万円の資金減少要因が、差入保証金の回収による収入1億7千5百万円の資金増加要因を上回ったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2026/06/25 9:43
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)