- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報は、「セグメント情報」の「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の「その他の項目」に記載をしているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)及び当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/22 9:43- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
(表示方法の変更)
従来、「減価償却費」は、有形固定資産に係る償却費のみを記載しておりましたが、当連結会計年度より連結財務諸表間の整合性及び明瞭性を高めるため、のれんを除く無形固定資産及び長期前払費用に係る償却費を含めることといたしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度においても組替え後の数値を記載しております。
2026/06/22 9:43- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
(ただし、重要性が乏しい場合には、発生年度に全額償却しております。)2026/06/22 9:43 - #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)及び当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/22 9:43- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
ソフトウエア(自社利用)
2026/06/22 9:43- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
社内の利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
・のれん
定額法(5年)を採用しております。ただし、重要性が乏しい場合には、発生年度に全額償却しております。
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