純資産
連結
- 2013年3月31日
- 397億8153万
- 2014年3月31日 +3.94%
- 413億5061万
- 2015年3月31日 +2.48%
- 423億7647万
個別
- 2013年3月31日
- 376億1016万
- 2014年3月31日 +3.72%
- 390億1113万
- 2015年3月31日 +1.93%
- 397億6371万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は前連結会計年度に比べ10億67百万円増加しております。増加した主な理由は、保有投資有価証券の含み益によるその他有価証券評価差額金に係る繰延税金負債の増加、モスカード発行残高増加による預り金の増加、未払法人税と未払消費税の増加によるものであります。2015/06/25 9:44
純資産合計は前連結会計年度に比べ10億25百万円増加し、自己資本比率は前連結会計年度77.5%から当連結会計年度は76.5%と1.0%減少しております。自己資本比率の指標としては依然として高い水準にあり、財務の高い安定性を示しております。
(4) キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2015/06/25 9:44
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は、各子会社の決算日における直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/25 9:44 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/25 9:44
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 9:44
(注)1.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,337.79円 1,372.00円 1株当たり当期純利益金額 56.58円 21.82円
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、2円24銭増加しております。