- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 15,785,721 | 32,421,587 | 49,418,841 | 66,310,332 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(千円) | △85,142 | 262,236 | 776,935 | 1,088,977 |
2015/06/25 9:44- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/25 9:44- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。2015/06/25 9:44 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)2015/06/25 9:44 - #5 対処すべき課題(連結)
(2)事業の収益力の強化
当社グループの基幹事業でありますモスバーガー事業の収益力の強化に取り組み、経営資源を集中して投入してまいります。お客様視点による店舗レベル改善に加え、お届けサービスなどの利便性向上策に引き続き取り組んでまいります。また、首都圏、近畿圏を中心に店舗数の拡大に努めます。その他飲食事業、子会社は、売上高と同時に収益の確保に今まで以上に注力してまいります。
(3)海外市場の開拓
2015/06/25 9:44- #6 業績等の概要
海外の展開につきましては、台湾238店(同3店舗増)、シンガポール28店(同1店舗減)、香港13店(同増減なし)、タイ6店(同1店舗減)、インドネシア2店(同増減なし)、中国(福建省・江蘇省・上海市・広東省)23店(同1店舗減)、オーストラリア5店(同1店舗増)、韓国10店(同3店舗増)となり、海外全体の当期末店舗数は325店舗(同4店舗増)となりました。
これらの施策によりモスバーガー事業の売上高は622億33百万円(前年度比2.3%増)、営業利益33億90百万円(同15.9%減)となりました。
<その他飲食事業>以上の結果、その他飲食事業の売上高は33億78百万円(前年同期比11.9%減)、営業損失は2億7百万円(同1億9百万円損失減)となりました。
2015/06/25 9:44- #7 生産、受注及び販売の状況
(注)1.末端売上高とは各店舗(加盟店及び直営店)の売上高を合算したものであります。
2.上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2015/06/25 9:44- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ1.5%増収の663億10百万円となりました。セグメント別の前連結会計年度と比べた売上高は、モスバーガー事業は2.3%増収の622億33百万円、その他飲食事業は11.9%減収の33億78百万円、その他の事業は2.4%増収の6億98百万円となりました。
2015/06/25 9:44- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 7,954,018千円 | 7,307,434千円 |
| 仕入高 | 3,321,539 | 3,245,466 |
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