無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 25億5500万
- 2024年3月31日 -8.02%
- 23億5000万
個別
- 2023年3月31日
- 25億2000万
- 2024年3月31日 -7.58%
- 23億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額47百万円は、全社資産に係る償却費であります。2024/06/27 9:00
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42百万円は、本社設備等の設備投資額であります。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,107百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,061百万円を含んでおります。全社費用の主なものは、提出会社の経営企画・経理部門等の経営管理に係る部門の費用であります。
(2) セグメント資産の調整額8,759百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産12,008百万円を含んでおります。全社資産の主なものは、当社での余裕運転資金(投資有価証券)等であります。
(3) 減価償却費の調整額49百万円は、全社資産に係る償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23百万円は、本社設備等の設備投資額であります。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/06/27 9:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2024/06/27 9:00 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2024/06/27 9:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 0 2 その他(無形固定資産) 0 - その他(投資その他の資産) 0 - - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/27 9:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 43 89 その他(無形固定資産) 4 5 その他(投資その他の資産) 0 0 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/27 9:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 102 44 その他(無形固定資産) 1 0 その他(投資その他の資産) - 0 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 投資活動によるキャッシュ・フロー2024/06/27 9:00
主として、出店等に伴い有形固定資産の取得による支出が増加したことにより資金が減少した一方で、有形固定資産の売却による収入の増加及び無形固定資産の取得による支出の減少によって資金が増加したため、前連結会計年度に比べ8億38百万円増加し、△21億35百万円となりました。
c. 財務活動によるキャッシュ・フロー - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2024/06/27 9:00
② 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
ソフトウエア(自社利用) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2024/06/27 9:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
・ソフトウエア(自社利用)