有価証券報告書-第53期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
貸借対照表の一覧性及び明瞭性を高める観点から表示方法の見直しを行い、前事業年度において区分掲記していた流動資産の「前払費用」及び「関係会社短期貸付金」は、当事業年度より流動資産の「その他」に、無形固定資産の「のれん」、「ソフトウェア」、「ソフトウェア仮勘定」及び「電話加入権」は、当事業年度より無形固定資産の「その他」に、投資その他の資産の「長期前払費用」、「保険積立金」及び「長期預金」は、当事業年度より投資その他の資産の「その他」にそれぞれ含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の流動資産に表示していた「前払費用」320百万円、「関係会社短期貸付金」983百万円及び流動資産「その他」0百万円は、流動資産「その他」1,305百万円とし、無形固定資産に表示していた「のれん」10百万円、「ソフトウェア」2,260百万円、「ソフトウェア仮勘定」31百万円「電話加入権」8百万円及び無形固定資産「その他」18百万円は、無形固定資産「その他」2,329百万円とし、投資その他の資産に表示していた「長期前払費用」91百万円、「保険積立金」888百万円、「長期預金」1,400百万円及び投資その他の資産「その他」121百万円は、投資その他の資産「その他」2,501百万円として組み替えております。
また、前事業年度において区分掲記していた流動負債の「未払費用」、「未払消費税等」、「前受金」、「預り金」及び「前受収益」は、当事業年度より流動負債の「その他」に、固定負債の「長期預り敷金保証金」は、固定負債の「その他」にそれぞれ含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の流動負債に表示していた「未払費用」439百万円、「未払消費税等」655百万円、「前受金」11百万円、「預り金」1,123百万円、「前受収益」1百万円及び流動負債「その他」138百万円は、流動負債「その他」2,369百万円とし、固定負債に表示していた「長期預り敷金保証金」1,866百万円及び固定負債「その他」44百万円は、固定負債「その他」1,910百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
損益計算書の一覧性及び明瞭性を高める観点から表示方法の見直しを行い、前事業年度において区分掲記していた売上原価の「商品期首棚卸高」、「当期商品仕入高」、「商品期末棚卸高」及び「商品売上原価」は、当事業年度より「売上原価」として一括掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の売上原価に表示していた「商品期首棚卸高」3,260百万円、「当期商品仕入高」39,933百万円、「商品期末棚卸高」2,958百万円及び「商品売上原価」40,235百万円は、「売上原価」40,235百万円として組み替えております。
また、前事業年度において区分掲記していた営業外収益の「受取利息」及び「有価証券利息」は、当事業年度より営業外収益の「受取利息」として一括掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の営業外収益に表示していた「受取利息」35百万円及び「有価証券利息」49百万円は、営業外収益「受取利息」84百万円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
貸借対照表の一覧性及び明瞭性を高める観点から表示方法の見直しを行い、前事業年度において区分掲記していた流動資産の「前払費用」及び「関係会社短期貸付金」は、当事業年度より流動資産の「その他」に、無形固定資産の「のれん」、「ソフトウェア」、「ソフトウェア仮勘定」及び「電話加入権」は、当事業年度より無形固定資産の「その他」に、投資その他の資産の「長期前払費用」、「保険積立金」及び「長期預金」は、当事業年度より投資その他の資産の「その他」にそれぞれ含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の流動資産に表示していた「前払費用」320百万円、「関係会社短期貸付金」983百万円及び流動資産「その他」0百万円は、流動資産「その他」1,305百万円とし、無形固定資産に表示していた「のれん」10百万円、「ソフトウェア」2,260百万円、「ソフトウェア仮勘定」31百万円「電話加入権」8百万円及び無形固定資産「その他」18百万円は、無形固定資産「その他」2,329百万円とし、投資その他の資産に表示していた「長期前払費用」91百万円、「保険積立金」888百万円、「長期預金」1,400百万円及び投資その他の資産「その他」121百万円は、投資その他の資産「その他」2,501百万円として組み替えております。
また、前事業年度において区分掲記していた流動負債の「未払費用」、「未払消費税等」、「前受金」、「預り金」及び「前受収益」は、当事業年度より流動負債の「その他」に、固定負債の「長期預り敷金保証金」は、固定負債の「その他」にそれぞれ含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の流動負債に表示していた「未払費用」439百万円、「未払消費税等」655百万円、「前受金」11百万円、「預り金」1,123百万円、「前受収益」1百万円及び流動負債「その他」138百万円は、流動負債「その他」2,369百万円とし、固定負債に表示していた「長期預り敷金保証金」1,866百万円及び固定負債「その他」44百万円は、固定負債「その他」1,910百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
損益計算書の一覧性及び明瞭性を高める観点から表示方法の見直しを行い、前事業年度において区分掲記していた売上原価の「商品期首棚卸高」、「当期商品仕入高」、「商品期末棚卸高」及び「商品売上原価」は、当事業年度より「売上原価」として一括掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の売上原価に表示していた「商品期首棚卸高」3,260百万円、「当期商品仕入高」39,933百万円、「商品期末棚卸高」2,958百万円及び「商品売上原価」40,235百万円は、「売上原価」40,235百万円として組み替えております。
また、前事業年度において区分掲記していた営業外収益の「受取利息」及び「有価証券利息」は、当事業年度より営業外収益の「受取利息」として一括掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の営業外収益に表示していた「受取利息」35百万円及び「有価証券利息」49百万円は、営業外収益「受取利息」84百万円として組み替えております。