- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/06/26 12:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/06/26 12:56- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が292百万円減少し、利益剰余金が188百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は6.67円増加しており、1株当たり当期純利益への影響額は軽微であります。
2015/06/26 12:56- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が292百万円減少し、利益剰余金が188百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響額は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は6.67円増加しており、1株当たり当期純利益への影響額は軽微であります。
2015/06/26 12:56- #5 業績等の概要
かかる環境の中で、当社グループは、グループ全体の連携を強化し、既存大手顧客への拡販や新商材の開拓および海外拠点の強化に努める一方、本社移転による賃借料の減少などの費用削減に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は255,143百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は6,362百万円(前年同期比24.6%増)、経常利益は7,664百万円(前年同期比31.1%増)となり、また、当期純利益は4,416百万円(前年同期比13.9%増)となりました。
(注1)Internet of Thingsの略語。あらゆる物がインターネットを通じてつながることによって実現する新たなサービス、ビジネスモデル、またはそれを可能とする要素技術の総称。
2015/06/26 12:56- #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:百万円) |
| 販売費及び一般管理費 | ※1,2 27,416 | ※1,2 26,376 |
| 営業利益 | 5,106 | 6,362 |
| 営業外収益 | | |
2015/06/26 12:56