売上高
連結
- 2018年12月31日
- 24億300万
- 2019年12月31日 -9.7%
- 21億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/13 14:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2020/02/13 14:38
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 売上高 173,782 338,801 売上原価 149,758 303,555 - #3 経営上の重要な契約等
- 総資産 43,739百万円2020/02/13 14:38
売上高 67,499百万円
営業利益 369百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本計画に沿って、2019年1月に富士通エレクトロニクス株式会社(以下、「富士通エレクトロニクス」)を、同年10月には加賀EMS十和田株式会社(旧社名:十和田パイオニア株式会社)をグループ会社化し、さらには同月に福島新工場が、同年12月にはタイの第2工場がそれぞれ稼働開始するなど、「中期経営計画 2021」に掲げる目標達成に向けた施策を着実に行ってまいりました。2020/02/13 14:38
このような中、当第3四半期連結累計期間における売上高は、富士通エレクトロニクスの収益が期初から寄与したことなどにより前年同四半期比大幅に増加し、3,388億1百万円(前年同四半期比95.0%増)となりました。
利益面では、買収効果に加えEMSビジネスを中心とした電子部品事業が堅調に推移したことなどにより、営業利益は77億32百万円(前年同四半期比34.5%増)、経常利益は79億75百万円(前年同四半期比32.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億24百万円(前年同四半期比1.0%増)となりました。