有価証券報告書-第50期(平成30年6月1日-令和1年5月31日)
※6 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前事業年度(自 2017年6月1日 至 2018年5月31日)
当社は、事業用資産について管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。
土地及び生産用設備は現在遊休状態であり、また将来の用途が定まっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物0百万円、機械及び装置0百万円、工具、器具及び備品0百万円)として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額であり、その評価額を備忘価額としております。
当事業年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
当社は、事業用資産について管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。
当該資産は現在遊休状態であり、また将来の用途が定まっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(機械及び装置1百万円、工具、器具及び備品0百万円)として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額であり、その評価額を備忘価額としております。
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前事業年度(自 2017年6月1日 至 2018年5月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 半導体事業部 上郊工場他 (群馬県高崎市他) | 生産用設備他 | 建物 機械及び装置 工具、器具及び備品 |
当社は、事業用資産について管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。
土地及び生産用設備は現在遊休状態であり、また将来の用途が定まっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物0百万円、機械及び装置0百万円、工具、器具及び備品0百万円)として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額であり、その評価額を備忘価額としております。
当事業年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 半導体事業部 上郊工場 (群馬県高崎市) | 生産用設備他 | 機械及び装置 工具、器具及び備品 |
当社は、事業用資産について管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。
当該資産は現在遊休状態であり、また将来の用途が定まっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(機械及び装置1百万円、工具、器具及び備品0百万円)として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額であり、その評価額を備忘価額としております。