- 8159
- 2026/09/18
- 時価
- 1038億円
- PER 予
- 13.03倍
- 2010年以降
- 4.54-23.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.32-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 6.4%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 48億6000万
- 2016年3月31日 +15.56%
- 56億1600万
個別
- 2015年3月31日
- 39億1900万
- 2016年3月31日 +15.08%
- 45億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/06/30 11:00
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/06/30 11:00
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 業績等の概要
- 売上高: 134億25百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益:1億75百万円 (前年同期比16.4%減)2016/06/30 11:00
施設事業分野は、関西地区における大型建築案件の減少に伴いビル用マルチエアコンや昇降機が大幅に減少いたしました。一方、注力してきた産業冷熱分野は、冷凍機などの低温機器が伸長いたしました。また、店舗用パッケージエアコンやルームエアコン、換気扇も好調に推移いたしました。加えて大型の受配電設備案件もあったことで、当事業全体の売上高は、前年同期比6.0%の増加となりました。しかしながらキャリア採用による人件費の増加により、営業利益は、前年同期比16.4%の減少となりました。
[産業デバイスコンポーネント事業]