- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 営業外損益
営業外収益は、前連結会計年度より8億24百万円増加し、17億67百万円となりました。一方、営業外費用は、前連結会計年度より3億14百万円減少し、1億61百万円となりました。主な要因は、為替差益の増加によるものです。
④ 経常利益
2026/06/23 10:26- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「シンジケートローン手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた35百万円は、「シンジケートローン手数料」14百万円、「雑損失」20百万円として組み替えております。
2026/06/23 10:26- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「シンジケートローン手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた42百万円は、「シンジケートローン手数料」14百万円、「雑損失」27百万円として組み替えております。
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