売上高
連結
- 2014年10月31日
- 982億5009万
- 2015年10月31日 +8.65%
- 1067億4817万
個別
- 2014年10月31日
- 790億1385万
- 2015年10月31日 +9.91%
- 868億4315万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」および「中国」の3つを報告セグメントにしております。2016/02/03 16:34
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
近藤製粉株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社4社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/02/03 16:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失の数値であります。2016/02/03 16:34 - #4 業績等の概要
- 販売面においては、食品業界を取り巻く市場変化に即応すべく、お客様ニーズに合わせた商品提案力の強化と、新商品開発や生産体制の拡充に努めてまいりました。2016/02/03 16:34
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、製菓・製パン業界への販売が堅調に推移し、また、乳飲料や加工食品、量販店・CVSベンダー等の幅広い業界のお客様への販売が伸長したことから、1,067億48百万円(前年同期比8.6%増)となりました。
利益面につきましては、営業利益が33億52百万円(前年同期比33.7%増)となり、経常利益は35億95百万円(前年同期比31.1%増)となりました。当期純利益は、SHOEI FOODS(U.S.A.),INC.での火災事故に伴う保険差益の計上により、26億2百万円(前年同期比55.2%増)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/02/03 16:34
当連結会計年度の売上高は、前年同期に比べ84億98百万円増加し、1,067億48百万円(前年同期比8.6%増)となり、売上原価は、前年同期に比べ69億41百万円増加し、926億33百万円(前年同期比8.1%増)となりました。
なお、事業部門別の分析等は、第2「事業の状況」1「業績等の概要」(1) 業績項目をご参照ください。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2016/02/03 16:34
前事業年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当事業年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 売上高 2,767,449千円 3,222,207千円 仕入高 29,508,146千円 34,664,940千円