営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- 31億3167万
- 2020年7月31日 +18.95%
- 37億2513万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△351,010千円には、セグメント間消去△25,706千円、全社費用△325,304千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/09/14 9:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「(会計方針の変更)」に記載のとおり第1四半期連結会計期間より「顧客との契約から生じる収益」(ASC第606号)を適用しております。この結果、従来の方法によった場合と比べて、米国のセグメント間の内部売上高又は振替高は、5,110,257千円減少しております。なお、セグメント利益又は損失(△)に与える影響はありません。2020/09/14 9:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2020/09/14 9:32
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症抑制のための様々な対応策の影響による消費の減退などから、大きな落ち込みとなりました。前連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年7月31日) 当連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年7月31日) 増減率 売上高 80,819 77,615 △3.9% 営業利益 3,131 3,725 18.9% 経常利益 3,099 3,823 23.3%
食品業界におきましては、巣ごもり需要と新型コロナ対策としての「新しい生活様式」にあわせた商品の開発など、急激に変化するニーズへの対応に追われました。