有価証券報告書-第70期(平成28年11月1日-平成29年10月31日)
(重要な後発事象)
(自己株式の消却)
当社は、平成29年12月13日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式の一部を消却することを下記のとおり決議いたしました。
1.消却する理由 : 発行済株式総数に対する持株割合が高く、将来に向けて放出等による株主価値の希薄化の懸念を取り除くため。
2.消却の方法 : 利益剰余金から減額
3.消却する株式の種類 : 当社普通株式
4.消却する株式の総数 : 4,059,914株
(消却前の発行済株式総数に対する割合 19.2%)
5.消却日 : 平成29年12月26日
6.消却後の発行済株式総数 : 17,100,000株
(自己株式の消却)
当社は、平成29年12月13日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式の一部を消却することを下記のとおり決議いたしました。
1.消却する理由 : 発行済株式総数に対する持株割合が高く、将来に向けて放出等による株主価値の希薄化の懸念を取り除くため。
2.消却の方法 : 利益剰余金から減額
3.消却する株式の種類 : 当社普通株式
4.消却する株式の総数 : 4,059,914株
(消却前の発行済株式総数に対する割合 19.2%)
5.消却日 : 平成29年12月26日
6.消却後の発行済株式総数 : 17,100,000株