有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2014/06/30 11:19
当社は、本社に商品別・業態別の事業部を置き、各事業部は、商品・顧客・マーケット別に戦略を立案し、事業活動を行っております。
したがって、当社は、商品別の事業部及び業態別のマトリクスセグメントで構成されており、そのマトリクスを提供する商品及びサービスで集約する形で、「エネルギー事業」「食料事業」「住宅関連事業」「自動車関連事業」「海外・貿易事業」「ペット関連事業」「ファーマシー事業」の7つを報告セグメントとしております。 - #2 ヘッジ会計の方法
- ッジ手段:商品スワップ2014/06/30 11:19
ヘッジ対象:石油製品等の購入及び販売取引 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/06/30 11:19
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 37,591,969 37,591,969 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 37,591,969 37,591,969 - - - #4 脚注、表紙
- (注) 上記の当社福島支店は、金融商品取引法に規定する縦覧場所ではありませんが、投資者の便宜を考慮して、縦覧に供する場所としております。2014/06/30 11:19
- #5 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- ヘッジ対象:外貨建金銭債務及び外貨建予定取引2014/06/30 11:19
(b) ヘッジ手段:商品スワップ
ヘッジ対象:石油製品等の購入及び販売取引 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 商品及び製品
主として移動平均法及び個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2014/06/30 11:19 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/06/30 11:19
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針