- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報機器の販売、運送業、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,183百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,214百万円及び固定資産に係る調整額30百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/11/07 13:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報機器の販売、運送業、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,077百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,095百万円及び固定資産に係る調整額18百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/07 13:20 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が933百万円増加し、流動負債の「その他」が47百万円増加し、固定負債の「その他」が888百万円増加しております。なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2019/11/07 13:20- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態
当第2四半期連結会計期間末の総資産は2,460億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ77億79百万円増加しました。これは主として、未完成工事にかかる仕掛品が61億54百万円、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)の適用等により有形固定資産その他が18億88百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債は1,368億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ61億63百万円増加しました。これは主として、未完成工事にかかる前受金の増加により流動負債その他が49億95百万円、「IFRS第16号」の適用等により固定負債その他が11億58百万円それぞれ増加したことによるものであります。
2019/11/07 13:20