営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 29億7200万
- 2019年9月30日 +30.38%
- 38億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,183百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,214百万円及び固定資産に係る調整額30百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/07 13:20
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報機器の販売、運送業、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,077百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,095百万円及び固定資産に係る調整額18百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/07 13:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、グループの総合力向上と経営基盤を強化し将来にわたる持続的な成長を図るため、新規顧客獲得を推進するとともにM&Aによる事業領域の拡大に積極的に取り組みました。さらに、環境の変化に対応すべく、組織、財務、物流などの改革を推進し経営の効率化に努めました。2019/11/07 13:20
以上の結果、売上高は原油価格下落に伴う石油製品価格の低下などにより2,119億7百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は自動車関連事業における販売台数の伸長や、ファーマシー事業における処方箋枚数の増加、海外・貿易事業の伸長などにより38億75百万円(前年同期比30.4%増)、経常利益は44億37百万円(前年同期比14.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した特別利益がなくなったことなどにより24億95百万円(前年同期比2.1%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。