営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 18億9500万
- 2020年6月30日 -19.53%
- 15億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△627百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△631百万円及び固定資産に係る調整額4百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/06 13:19
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報機器の販売、運送業、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△475百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△477百万円及び固定資産に係る調整額2百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/06 13:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大により事業活動に大きな制約を受けながらも、お客様や従業員の安全確保と感染拡大防止を最優先としつつ、商品の安定供給とサービスの提供継続に努めました。また、グループの総合力向上と経営基盤を強化し将来にわたる持続的な成長を図るため、新規顧客獲得を推進するとともにM&Aによる事業領域の拡大に取り組みました。さらに、環境の変化に対応すべく、組織、財務、物流などの改革を推進し経営の効率化に努めました。2020/08/06 13:19
以上の結果、売上高は原油価格下落に伴う石油製品価格の低下などにより823億85百万円(前年同期比21.2%減)、営業利益は新型コロナウイルス感染拡大による消費需要の減少などにより15億25百万円(前年同期比19.5%減)、経常利益は17億96百万円(前年同期比19.6%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、関連会社の株式を交換したことに伴う特別利益を計上したことなどにより13億58百万円(前年同期比5.7%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。