カメイ(8037)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 7億9100万
- 2011年6月30日 +143.24%
- 19億2400万
- 2012年6月30日 -15.7%
- 16億2200万
- 2013年6月30日 -17.82%
- 13億3300万
- 2014年6月30日 -39.38%
- 8億800万
- 2015年6月30日 +174.75%
- 22億2000万
- 2016年6月30日 -2.66%
- 21億6100万
- 2017年6月30日 -9.25%
- 19億6100万
- 2018年6月30日 -11.47%
- 17億3600万
- 2019年6月30日 +9.16%
- 18億9500万
- 2020年6月30日 -19.53%
- 15億2500万
- 2021年6月30日 +60.33%
- 24億4500万
- 2022年6月30日 +35.79%
- 33億2000万
- 2023年6月30日 +16.81%
- 38億7800万
- 2024年6月30日 -15.86%
- 32億6300万
- 2025年6月30日 +23.29%
- 40億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△498百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△500百万円及び固定資産に係る調整額2百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/09 13:21
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報機器の販売、運送業、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△511百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△512百万円及び固定資産に係る調整額0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 13:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、2050年までのカーボンニュートラルの実現に向けて、バイオマス原料から作られる次世代バイオディーゼル燃料「サステオ」や、製造から燃焼までに排出されるCO2をオフセットする「カーボンニュートラルLPガス」などの販売を開始いたしました。2023/08/09 13:21
以上の結果、売上高は自動車関連事業や海外・貿易事業の伸長などにより1,326億21百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は38億78百万円(前年同期比16.8%増)、経常利益は42億5百万円(前年同期比9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億96百万円(前年同期比4.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。