営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 47億7500万
- 2022年9月30日 +41.8%
- 67億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△771百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△784百万円及び固定資産に係る調整額13百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/10 13:21
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報機器の販売、運送業、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,025百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,040百万円及び固定資産に係る調整額14百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/10 13:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、グループの総合力向上と経営基盤を強化し将来にわたる持続的な成長を図るため、新規顧客獲得を推進するとともにM&Aによる事業領域の拡大に積極的に取り組みました。さらに、環境の変化に対応すべく、組織、財務、物流などの改革を推進し経営の効率化に努めました。2022/11/10 13:21
以上の結果、売上高は原油価格高騰に伴う石油製品価格の上昇や、前期のM&Aなどにより海外・貿易事業及び建設関連事業が伸長し2,454億95百万円(前年同期比21.0%増)、営業利益は67億71百万円(前年同期比41.8%増)、経常利益は75億4百万円(前年同期比38.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は48億70百万円(前年同期比48.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。