有価証券報告書-第110期(2022/04/01-2023/03/31)
3.重要な非資金取引の内容
ファイナンス・リース取引及び国際財務報告基準並びに米国会計基準に係る資産及び債務の額は、以下のとおりであります。
(注)当連結会計年度の使用権資産及びリース債務には、ASC第842号「リース」の初度適用による増加額がそれぞれ8,308百万円、9,124百万円含まれております。
ファイナンス・リース取引及び国際財務報告基準並びに米国会計基準に係る資産及び債務の額は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | |
| 連結貸借対照表に計上したリース資産の取得額 | 1,805百万円 | 1,935百万円 |
| 連結貸借対照表に計上した使用権資産の取得額 | - | 8,308 |
| 連結貸借対照表に計上したリース債務 | 2,010 | 11,310 |
(注)当連結会計年度の使用権資産及びリース債務には、ASC第842号「リース」の初度適用による増加額がそれぞれ8,308百万円、9,124百万円含まれております。