賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 3億6040万
- 2019年3月31日 +43.98%
- 5億1889万
個別
- 2018年3月31日
- 2億8400万
- 2019年3月31日 +4.58%
- 2億9700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/21 13:53
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 従業員給料手当 2,697,312千円 2,833,149千円 賞与引当金繰入額 170,412 208,395 退職給付費用 265,160 247,075 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/06/21 13:53 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/21 13:53
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 158,597 72,902 158,597 72,902 賞与引当金 284,000 297,000 284,000 297,000 製品保証引当金 3,100 - 3,100 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/21 13:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金否認 86,960千円 90,941千円 たな卸資産評価減 255,897 157,441
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/21 13:53
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、企業分類の変更に伴う税務上の繰越欠損金と退職給付引当金否認に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金否認 113,395千円 162,919千円 たな卸資産評価減 255,897 157,441
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、取引関係の安定的な推移を目的として顧客および金融機関の株式等を保有しております。これらの中には連結会計年度末の時価が確定している上場株式等と時価が未確定の非上場株式等とが混在しております。当社グループでは個別銘柄ごとに時価の推移や発行体の財政状態等を見積り評価損等の計上を行っております。今後の株式市場の動向や、株式発行体の業績如何によっては追加すべき評価損等が発生する可能性があります。2019/06/21 13:53
d.賞与引当金
当社グループは、当連結会計年度に含まれる将来の支給見込額の日数按分額に基づき費用および引当金を計上しております。当社における従業員に係る賞与支給額は、賞与支給の都度労働組合との合意を要するため、将来時点の個別事情により当連結会計年度末に想定した見込額と異なる可能性があります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/21 13:53