有価証券報告書-第65期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当社の利益配分の基本方針は、業績および業績見通しを慎重に検討し、安定的な配当と内部留保の充実を総合的に勘案して決定することであります。
内部留保金につきましては、財務体質の強化を図りながら顧客満足度を高めるため、高付加価値ビジネスへの戦略投資に活用することとしております。
当社は期末配当により株主総会の決議によって剰余金の配当を行うことを基本方針としております。また、取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当期の配当につきましては、1株当たり4円の期末配当とすることを決定いたしました。
次期の配当につきましては、1株当たり4円の期末配当を予定しております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
内部留保金につきましては、財務体質の強化を図りながら顧客満足度を高めるため、高付加価値ビジネスへの戦略投資に活用することとしております。
当社は期末配当により株主総会の決議によって剰余金の配当を行うことを基本方針としております。また、取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当期の配当につきましては、1株当たり4円の期末配当とすることを決定いたしました。
次期の配当につきましては、1株当たり4円の期末配当を予定しております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成30年6月22日 定時株主総会決議 | 54,777 | 4.00 |