ソフトウエア
個別
- 2015年3月31日
- 1億671万
- 2016年3月31日 -36.44%
- 6782万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く) 定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~50年
構築物 10~40年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利
用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用
しております。2016/06/29 15:23 - #2 対処すべき課題(連結)
- 経済環境の変化、経済のグローバル化が加速する状況下では、お客様のニーズがますます多様化しており、技術商社としてより付加価値の高いソリューションをお客様へ提供することが不可欠となっております。2016/06/29 15:23
また、品質管理機能の一層の充実を図るため当社グループ全体で品質強化会議を発足させ品質管理への取り組みを強化しています。また、ソフトウエア開発等の技術力に裏付けられた提案をグローバルに提供できるよう体制強化に努め、お客様へのデザイン・イン活動を積極的に展開し、当社ならではの付加価値の高い提案を行っております。
⑤ マーケティング活動の一層の強化 伸びる市場の開拓 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く) 定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
車両運搬具 5~6年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を
採用しております。2016/06/29 15:23