商品
連結
- 2017年3月31日
- 30億7672万
- 2018年3月31日 +58.17%
- 48億6634万
個別
- 2017年3月31日
- 23億2439万
- 2018年3月31日 +65.1%
- 38億3765万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳2018/06/28 11:31
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 商品 3,076,720 千円 4,866,343 千円 仕掛品 - 千円 167 千円 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2018/06/28 11:31
当社は各種電子部品及び関連商品の販売を行っており、デバイス事業として、国内は国内営業本部統括のもとデバイス・ソリューション関東・甲信越カンパニー、デバイス・ソリューション中部・関西第1カンパニー、デバイス・ソリューション中部・関西第2カンパニーに区分しております。海外においては海外営業本部統括のもとオーバーシーズ・ソリューションカンパニーとして、中国・米国・東南アジア地区を中心に販売活動を行っております。また、システム事業として、ソフトウエアの開発・販売およびその他サービス等の事業活動を展開しているシステム・ソリューションカンパニーに区分しており、これらの各カンパニーを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2018/06/28 11:31
当社の企業集団は、当社および子会社14社で構成され、各種電子部品および関連商品の販売を主な業務としております。
東海オートマチックス株式会社は、当社がカバーできない制御機器商品を中心に担当しており、また、東海テクノセンター株式会社は、各種ソフトウエアの開発、販売およびその他のサービス等の事業活動を展開しております。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、各種社内管理規程を設けると同時に、従業員に対しコンプライアンスの周知徹底を図っておりますが、意図的な不正や情報の漏洩等により、当社グループの連結業績に影響を与える可能性があります。2018/06/28 11:31
(5)商品の品質
海外企業からの仕入が拡大する中、環境基準・品質規格等に関して、品質管理専任者による品質検査体制を構築しておりますが、商品の不具合による補償等は当社グループの連結業績に影響を与える可能性があります。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2018/06/28 11:31
当社は各種電子部品及び関連商品の販売を行っており、デバイス事業として、国内は国内営業本部統括のもとデバイス・ソリューション関東・甲信越カンパニー、デバイス・ソリューション中部・関西第1カンパニー、デバイス・ソリューション中部・関西第2カンパニーに区分しております。海外においては海外営業本部統括のもとオーバーシーズ・ソリューションカンパニーとして、中国・米国・東南アジア地区を中心に販売活動を行っております。また、システム事業として、ソフトウエアの開発・販売およびその他サービス等の事業活動を展開しているシステム・ソリューションカンパニーに区分しており、これらの各カンパニーを報告セグメントとしております。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/06/28 11:31
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年6月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,360,263 2,360,263 名古屋証券取引所(市場第二部) 単元株式数100株 計 2,360,263 2,360,263 - - - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- e>2018/06/28 11:31
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。(繰延税金資産) 流動資産 商品 5,399 千円 5,361 千円 賞与引当金 42,362 千円 43,239 千円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資本の財源及び資金の流動性につきましては、次のとおりであります。2018/06/28 11:31
当社グループの運転資金需要の主なものは、商品仕入のほか、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、設備投資等の取得によるものであります。運転資金につきましては、自己資金および売上債権の売却等により資金調達しております。
経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等につきましては、次のとおりであります。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/06/28 11:31
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針