四半期報告書-第67期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3. 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「関東・甲信越カンパニー」の売上高は192,521千円減少、セグメント利益は5,179千円減少し、「中部・関西第1カンパニー」の売上高は4,288千円減少、セグメント利益は1,689千円減少し、「中部・関西第2カンパニー」の売上高は264,034千円減少、セグメント利益は58千円減少し、「システム・ソリューションカンパニー」の売上高は198,788千円減少、セグメント利益は6,012千円減少しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「関東・甲信越カンパニー」の売上高は192,521千円減少、セグメント利益は5,179千円減少し、「中部・関西第1カンパニー」の売上高は4,288千円減少、セグメント利益は1,689千円減少し、「中部・関西第2カンパニー」の売上高は264,034千円減少、セグメント利益は58千円減少し、「システム・ソリューションカンパニー」の売上高は198,788千円減少、セグメント利益は6,012千円減少しております。