固定資産
連結
- 2013年1月31日
- 129億3800万
- 2014年1月31日 +20.13%
- 155億4300万
個別
- 2013年1月31日
- 160億6300万
- 2014年1月31日 +5.42%
- 169億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (減価償却方法の変更)2014/04/24 14:48
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より平成25年2月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、これによる影響は軽微であります。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2014/04/24 14:48
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、リース取引開始日が平成21年1月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しており、その内容は次のとおりであります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/04/24 14:48
イ 有形固定資産
医用画像外部保存サービス用機器であります。 - #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2014/04/24 14:48
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より平成25年2月1日以降に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、これによる損益に与える影響は軽微であります。 - #5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2014/04/24 14:48
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より平成25年2月1日以降に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、これによる損益に与える影響は軽微であります。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~47年
機械及び装置 2~10年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年1月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/04/24 14:48 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より平成25年2月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、これによる影響は軽微であります。2014/04/24 14:48 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/04/24 14:48
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/04/24 14:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年1月31日) 当事業年度(平成26年1月31日) 新株予約権 18 28 無形固定資産 35 26 その他 29 42
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/04/24 14:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年1月31日) 当連結会計年度(平成26年1月31日) 新株予約権 18 28 無形固定資産 35 26 その他 61 72
- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は643億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ47億98百万円増加しました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が68億89百万円増加したことによるものです。2014/04/24 14:48
固定資産は155億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億5百万円増加しました。この主な要因は、投資有価証券が16億73百万円増加したことによるものです。
② 当連結会計年度末の負債は167億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ55億95百万円増加しました。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は見積耐用年数による定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
工具、器具及び備品 2~20年
その他 2~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年1月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/04/24 14:48