賞与引当金
連結
- 2019年1月31日
- 2億4100万
- 2020年1月31日 +93.78%
- 4億6700万
個別
- 2019年1月31日
- 2億1800万
- 2020年1月31日 +101.83%
- 4億4000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/04/28 13:38
前事業年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当事業年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 給料及び賞与 2,792百万円 2,969百万円 賞与引当金繰入額 215百万円 407百万円 退職給付費用 88百万円 56百万円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度に帰属する部分を計上しております。2020/04/28 13:38 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/04/28 13:38
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 338 5 30 314 賞与引当金 218 440 218 440 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/04/28 13:38
(表示方法の変更)前事業年度(2019年1月31日) 当事業年度(2020年1月31日) 退職給付引当金 249 240 賞与引当金 66 134 貸倒引当金 103 96
前事業年度において,繰延税金資産の「その他」に含めていた「未払費用」は,重要性が増したため,当事業年度より独立掲記することとしました。また前事業年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「無形固定資産」は重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため,前事業年度の注記の組替えを行なっています。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/04/28 13:38
(注) 評価性引当額が212百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額を339百万円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年1月31日) 当連結会計年度(2020年1月31日) 退職給付引当金 249 240 賞与引当金 67 136 貸倒引当金 103 96
(表示方法の変更) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は981億77百万円(前期比133億2百万円増、原価率90.5%)となり、売上高から売上原価を差し引いた売上総利益は103億61百万円(前期比14億35百万円増)、売上総利益率は9.5%となりました。2020/04/28 13:38
販売費及び一般管理費は82億6百万円となり、前連結会計年度に比べ5億38百万円増加しました。この主な要因は、賞与引当金繰入額の増加によるものです。
以上の結果、営業利益は21億54百万円となり、前連結会計年度に比べ8億97百万円増加しました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2020/04/28 13:38 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法によっております。2020/04/28 13:38