売上高
連結
- 2020年1月31日
- 1085億3800万
- 2021年1月31日 -11.74%
- 957億9200万
個別
- 2020年1月31日
- 928億700万
- 2021年1月31日 -21.27%
- 730億6600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/04/28 13:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 25,000 45,629 69,659 95,792 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 549 832 439 1,028 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。2021/04/28 13:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、その総資産、売上高、当期純損益、利益剰余金等のいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので連結の範囲から除外しております。2021/04/28 13:12 - #4 主要な顧客ごとの情報
- e>2021/04/28 13:12
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 TCL ELECTRONICS (HK) LTD 12,559 アジア 株式会社日本HP 9,917 日本 - #5 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末(2021年1月31日)現在において当社グループが判断したものであります。2021/04/28 13:12
リスク分類 リスクの説明 リスク軽減策 求償リスク 当社グループは、独自の価値の創出を目指す「Only RYOYO製品」を開発しております。こうした自社開発品も含む、商品・サービスの欠陥について当社グループの責任と判明した場合や知的財産権に関連する訴訟に巻き込まれた場合に、契約相手方やその他の第三者から請求等を受けるリスクがあります。 品質保証部を設置し、商品・サービスの品質や信頼性の向上に常に努力を払うとともに、賠償金額支払いに備えてPL保険を契約しております。 為替変動リスク 輸出入などで外貨建取引を行っておりますが、為替相場の影響により、売上高や売上原価が変動したり、債権債務の決済時また決算日時点で営業外損益が発生するリスクがあります。 為替予約等の手法を活用することで為替相場変動の影響を低減するように努めております。 売上債権回収リスク 国内外の顧客との取引において信用供与を行っておりますが、お客様の急激な経営の悪化や倒産などにより、売上債権の回収に支障が出るリスクがあります。 顧客の社会的信用及び財務状況等から個別に与信限度額を設定し、その範囲内で取引を実行しております。また、信用保険やファクタリング等により、売上債権の回収に支障が生じた場合のリスクを軽減するように努めております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/04/28 13:12 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、当該事項は記載を省略しております。2021/04/28 13:12 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ト.その他当社グループと重要な利害関係にある者2021/04/28 13:12
※1 当社グループ直近事業年度における連結売上高の2%以上の取引実績を持つ取引先を指します。
※2 弁護士、公認会計士、税理士、司法書士、コンサルタント、顧問を指します。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/04/28 13:12
当社グループは今般、新型コロナウイルスの感染症拡大の影響長期化をはじめとする足元の経営環境の変化を踏まえ、2022年1月期を最終年度とする3ヶ年ビジネスプランの数値目標である「売上高:1,100億円」「営業利益:30億円」の達成目標時期を2023年1月期に後ろ倒しし、次期3ヶ年ビジネスプランの初年度の目標値にすることといたしました。
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、2020年5月にはITソリューションサービスを展開する株式会社スタイルズを連結子会社化し、お客様やマーケットの課題を解決するソリューションビジネスを展開するための体制と機能を強化し、また、同11月には抜本的な資本政策の見直しとして、取得総額220億円規模の自己株式の取得を実施するなど、今後の収益力の向上、資本効率の改善を見据えた施策に取り組んでまいりました。2021/04/28 13:12
以上の結果、当連結会計年度の売上高は957億92百万円(前期比11.7%減)、営業利益は12億66百万円(前期比41.2%減)、経常利益は9億5百万円(前期比58.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億6百万円(前期比38.1%減)となりました。
売上高の品目別の概況は次のとおりです。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- e>2021/04/28 13:12
(単位:百万円)
半導体/デバイス ICT/ソリューション 合 計 外部顧客への売上高 49,854 45,938 95,792 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由2021/04/28 13:12
非連結子会社は、その総資産、売上高、当期純損益、利益剰余金等のいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/04/28 13:12
前事業年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当事業年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 売上高 6,147百万円 5,684百万円 仕入高 6,881百万円 6,328百万円