- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2021/04/28 13:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/04/28 13:12
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは今般、新型コロナウイルスの感染症拡大の影響長期化をはじめとする足元の経営環境の変化を踏まえ、2022年1月期を最終年度とする3ヶ年ビジネスプランの数値目標である「売上高:1,100億円」「営業利益:30億円」の達成目標時期を2023年1月期に後ろ倒しし、次期3ヶ年ビジネスプランの初年度の目標値にすることといたしました。
2021/04/28 13:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、2020年5月にはITソリューションサービスを展開する株式会社スタイルズを連結子会社化し、お客様やマーケットの課題を解決するソリューションビジネスを展開するための体制と機能を強化し、また、同11月には抜本的な資本政策の見直しとして、取得総額220億円規模の自己株式の取得を実施するなど、今後の収益力の向上、資本効率の改善を見据えた施策に取り組んでまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は957億92百万円(前期比11.7%減)、営業利益は12億66百万円(前期比41.2%減)、経常利益は9億5百万円(前期比58.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億6百万円(前期比38.1%減)となりました。
売上高の品目別の概況は次のとおりです。
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