その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年1月31日
- 21億1900万
- 2022年1月31日 -15.34%
- 17億9400万
個別
- 2021年1月31日
- 21億1900万
- 2022年1月31日 -15.34%
- 17億9400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/04/26 16:21
前連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 当連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 税効果額 9 143 その他有価証券評価差額金 △21 △324 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/04/26 16:21
(表示方法の変更)前事業年度(2021年1月31日) 当事業年度(2022年1月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △946 △802 前払年金費用 △450 △473
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「無形固定資産」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。また、前事業年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「新株予約権」及び「繰越欠損金」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/04/26 16:21
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △946 △802 前払年金費用 △450 △473
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「無形固定資産」は,重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「新株予約権」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。