コニシ(4956)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年3月31日
- 65億3300万
- 2022年3月31日 -8.51%
- 59億7700万
- 2023年3月31日 -31.34%
- 41億400万
- 2024年3月31日 -21.15%
- 32億3600万
- 2025年3月31日 -30.1%
- 22億6200万
- 2026年3月31日 -55.75%
- 10億100万
個別
- 2008年3月31日
- 90億4200万
- 2009年3月31日 -16.04%
- 75億9200万
- 2010年3月31日 -2.27%
- 74億2000万
- 2011年3月31日 +1.36%
- 75億2100万
- 2012年3月31日 +17.31%
- 88億2300万
- 2013年3月31日 -4.43%
- 84億3200万
- 2014年3月31日 -2.8%
- 81億9600万
- 2015年3月31日 -2.14%
- 80億2100万
- 2016年3月31日 -1.03%
- 79億3800万
- 2017年3月31日 -7.89%
- 73億1200万
- 2018年3月31日 +2.37%
- 74億8500万
- 2019年3月31日 -1.59%
- 73億6600万
- 2020年3月31日 -17.76%
- 60億5800万
- 2021年3月31日 -11.77%
- 53億4500万
- 2022年3月31日 -9.09%
- 48億5900万
- 2023年3月31日 -36.2%
- 31億
- 2024年3月31日 -18.39%
- 25億3000万
- 2025年3月31日 -23.72%
- 19億3000万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社および連結子会社の契約資産および契約負債は、連結貸借対照表において契約資産および契約負債として表示しております。契約資産および契約負債はいずれも、主に工事請負契約から生じております。2025/06/17 10:00
また、連結貸借対照表において表示しております受取手形、売掛金および電子記録債権はすべて顧客との契約から生じた債権であります。
前連結会計年度に認識された収益について、期首現在の契約負債残高に含まれていた金額は360百万円であります。契約資産の増加の主な要因は、請求権発生前の履行義務の充足によるものであり、契約負債の減少の主な要因は、履行義務の充足によるものです。なお、前連結会計年度において、過去の期間に充足(または部分的に充足)した履行義務から認識した収益に重要な金額はありません。 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2025/06/17 10:00前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)受取手形裏書譲渡高 161百万円 170百万円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形および電子記録債権債務は、手形交換日または決済日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度末日は金融機関の休日のため、次の科目に連結会計年度末日満期手形および電子記録債権債務が含まれております。2025/06/17 10:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 373百万円 -百万円 電子記録債権 778 - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 資産2025/06/17 10:00
流動資産は、契約資産が19億15百万円増加したものの、現金及び預金が55億32百万円、売掛金が13億89百万円、受取手形が9億73百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ68億56百万円減の857億69百万円となりました。固定資産は、有形固定資産の建設仮勘定が20億81百万円、投資その他の資産の投資有価証券が15億64百万円減少したものの、有形固定資産の建物及び構築物が36億88百万円、機械装置及び運搬具が14億19百万円、無形固定資産が11億28百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ28億7百万円増の510億32百万円となりました。
b. 負債 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびそのリスク2025/06/17 10:00
営業債権である受取手形、電子記録債権および売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。
また、投資有価証券は、主に営業取引上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。