営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 51億8000万
- 2018年12月31日 +1.89%
- 52億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2019/02/08 10:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 産業資材関連においては、紙関連用途向けの水性接着剤や自動車・電子部品等に使用される弾性接着剤およびウレタンフォーム用離型剤の売上が増加しました。また、新規開拓が進んだ粘着テープの売上も増加しました。2019/02/08 10:10
以上の結果、売上高は373億94百万円(前年同四半期比3.4%増)となりましたが、原材料価格、輸送コストの上昇が続いており、販売価格の改定を実施しているものの利益率が低下し、営業利益は32億2百万円(前年同四半期比10.1%減)となりました。
(土木建設)