減価償却費
連結
- 2021年3月31日
- 4900万
- 2022年3月31日 +242.86%
- 1億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額730百万円には、セグメント間債権債務の消去額△197百万円、未実現利益に係る調整△26百万円、各報告セグメントに分配していない全社資産953百万円が含まれております。全社資産の主なものは当社での余資運用資金(定期預金)および持分法適用会社への投資額であります。2022/06/21 16:54
(3) 減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに分配していない減価償却費であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに分配していない減価償却費であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/21 16:54 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2022/06/21 16:54
おおよその割合前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 退職給付費用 402百万円 287百万円 減価償却費 571百万円 530百万円
販売費 30.3% 30.7% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は、61億98百万円(前年同期比5億67百万円減)となりました。2022/06/21 16:54
これは、法人税等の支払額が29億87百万円、売上債権及び契約資産の増加額が22億42百万円あったものの、税金等調整前当期純利益が79億80百万円、仕入債務の増加額が23億85百万円、減価償却費が22億66百万円あったこと等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた234百万円は、「為替差益」17百万円、「その他」217百万円として組み替えております。2022/06/21 16:54
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「減価償却費」および「支払補償費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた97百万円は、「減価償却費」25百万円、「支払補償費」16百万円、「その他」56百万円として組み替えております。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2022/06/21 16:54
2 期中増減額の前連結会計年度の主な増加額は取得(46百万円)であり、主な減少額は売却(50百万円)および賃貸用のオフィスビル等の減価償却費(21百万円)であります。
また、当連結会計年度の主な減少額は賃貸用のオフィスビル等の減価償却費(23百万円)であります。