営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 15億5400万
- 2022年6月30日 -19.18%
- 12億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2022/08/09 9:48
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 9:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そういった中、当社グループにおきましては、自動車や電気機械向けの需要は上海ロックダウンによるサプライチェーンの混乱により先行き不透明な状況が継続しましたが、個人消費は持ち直しの動きがみられ住宅業界は底堅い動きとなりました。また、公共投資においてはインフラおよびストック市場の補修・改修・補強工事の受注状況は堅調に推移しました。一方、ウクライナ情勢の長期化や中国における経済活動の抑制等を背景とする原材料コストの高騰が、収益を圧迫しました。2022/08/09 9:48
その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高277億7百万円(前年同四半期比6.6%増)、営業利益12億56百万円(前年同四半期比19.2%減)、経常利益14億96百万円(前年同四半期比11.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億46百万円(前年同四半期比18.4%減)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。