減価償却費
連結
- 2022年3月31日
- 1億6800万
- 2023年3月31日 +3.57%
- 1億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額734百万円には、セグメント間債権債務の消去額△210百万円、未実現利益に係る調整△24百万円、各報告セグメントに分配していない全社資産969百万円が含まれております。全社資産の主なものは当社での余資運用資金(定期預金)および持分法適用会社への投資額であります。2023/06/20 16:02
(3) 減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに分配していない減価償却費であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに分配していない減価償却費であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/20 16:02 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2023/06/20 16:02
おおよその割合前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付費用 287百万円 230百万円 減価償却費 530百万円 481百万円
販売費 30.7% 29.9% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度より13百万円増加し5億91百万円となりました。主な要因は、受取配当金が37百万円増加したこと等によるものです。2023/06/20 16:02
また、営業外費用は、前連結会計年度より31百万円増加し85百万円となりました。主な要因は、減価償却費が14百万円、支払補償費が9百万円増加したこと等によるものです。
c. 特別損益の分析 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2023/06/20 16:02
2 期中増減額の前連結会計年度の主な減少額は賃貸用のオフィスビル等の減価償却費(23百万円)であります。
また、当連結会計年度の主な減少額は売却(3百万円)および賃貸用のオフィスビル等の減価償却費(23百万円)であります。