- 8086
- 2026/08/28
- 時価
- 2619億円
- PER 予
- 16.93倍
- 2010年以降
- 赤字-83.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.59-1.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 1.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 11:57
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差損 2,238百万円2016/02/12 11:57
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/02/12 11:57
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 減価償却費 19,765百万円 22,487百万円 のれんの償却額 3,950 2,862 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/02/12 11:57
(のれんの金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/02/12 11:57
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は7,146億13百万円で、前連結会計年度末に比べ193億6百万円の増加となりました。このうち流動資産は121億5百万円の増加、固定資産は72億円の増加となりました。流動資産の増加の主な要因は、繰延税金資産が58億49百万円増加したことによるものであり、固定資産の増加の主な要因は、のれんが42億8百万円増加したことによるものであります。
一方、負債合計は5,371億64百万円で、前連結会計年度末に比べ206億67百万円の増加となりました。このうち流動負債は11億31百万円の増加、固定負債は195億36百万円の増加となりました。流動負債の増加の主な要因は、設備関係支払手形が64億64百万円増加したことによるものであり、固定負債の増加の主な要因は、長期借入金が206億10百万円増加したことによるものであります。