有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額160,330百万円には、セグメント間取引消去△7,339百万円、全社資産167,670百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券、試験研究に係る資産および本社管理部門に係る資産等であります。2018/06/27 15:08
(3) 減価償却費の調整額2,832百万円は全社資産に係る減価償却費であります。なお、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額3,491百万円は全社資産に係る減価償却費であります。なお、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用が含まれております。2018/06/27 15:08
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費に属する費用のおおよその割合は63%であり、一般管理費に属する費用のおおよその割合は37%であります。主要な費目および金額は次のとおりであります。2018/06/27 15:08
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 貸倒引当金繰入額 244 △0 減価償却費 2,382 2,759 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、営業活動によるキャッシュ・フローが410億46百万円の収入超過(前期比22.6%増)、投資活動によるキャッシュ・フローが641億40百万円の支出超過(前期は663億51百万円の支出超過)、財務活動によるキャッシュ・フローが473億41百万円の収入超過(前期比29.8%増)となり、現金及び現金同等物の期末残高は1,355億99百万円(前期比21.0%増)となりました。2018/06/27 15:08
営業活動によるキャッシュ・フローにおける収入の主な科目は、税金等調整前当期純利益170億26百万円、減価償却費325億65百万円であり、支出の主な科目は、売上債権の増加額が73億31百万円であります。
投資活動によるキャッシュ・フローにおける支出の主な科目は、固定資産の取得による支出が623億82百万円であります。